もなちょのブログ

ビットコイン(暗号通貨)には夢がある。 そう、それをひとりでも多くの人に知ってもらうことが私の背負った使命 (o・ω・o)

病院の支払い窓口で「ビットコインで払わせて」と言いたくなった時のお話。

 

先日、嫁が体調を崩し、一緒に病院に行った時のお話です。

 

最初は内科に行こうとしたんですが、少し大きな病院だったこともあり、一応どの科が良いか受付で聞くと、「いま、内科はとても混んでいるのと、婦人科の可能性もあるので、空いている婦人科に先に行って、そちらで診断できないことが出てきましたら、内科に行く方が、スムーズだと思います。」と案内されたので、その流れで行くことにしました。

 

以下、だいたいの時系列に。

 

10:00 上記の通り、婦人科に通される

10:30 婦人科診察開始

10:45 婦人科、診察終了
    内科に行くように言われる

11:50 内科窓口へ

12:30 内科診察開始

12:45 血液検査の結果が1時間かかると言われ、待つ間に、
    嫁も昼飯は普通に食べて良いと医者に言われたので、
   ラーメンを食べることに。

13:00~14:00 隣のラーメン屋へ

14:15 内科にて血液検査の結果を聞く
    あまりよろしくない
    (名前を忘れたけど)体内を見るマシンで引き続き検査
   「何故昼飯を食べた!」と怒られ、
   「いや、さっきの先生がいいって言ったし…」と言ったら黙ってしまった。(まさかのヤブなのか…?w)

14:45 マシン検査開始

15:15 マシン検査終了

15:30 点滴治療をするか、いますぐ入院と言われる
    とりあえず、点滴治療にて対応することにする

16:00 点滴治療開始

16:30 その日の点滴治療終了

17:00 会計

 

朝10:00に行って、会計が17:00って、7時間…。

こんなに時間かかってたら、緊急性の病気の人はアウトだな…、なんて ちょっと疲れながら会計へ。

 

すると、嫁が支払窓口で手招きしてる。近付くと、「ねえ、わたし、1万円しか持ってない」と一言。

 

提示された金額を見ると「19,000円」

 

いやいや、普通に病院行って、保険証も提示して、自己負担額が19,000円って、なんだよ…。そのときは私もたまたま一緒だったから払えたけど、いまどきサービス提供の後に「はい、19,000円です」って言えるんだからすごい商売ですよね。

 

こんな、後にならないと いくらかわかならいなんて、医者の治療費か、水商売の請求書か、ICOのときの数量くらいだよ(爆)

 

一応、「クレジットカード使えないですよね?」と聞くものの、もちろんダメ。医療費ってクレジットカード払いダメな理由あるの?(誰か教えて)

使えるならecard出して、「病院でもecardは使えたお話!」ってブログにアップしたかったのに。

 

って、なんか、半分は病院への愚痴になってしまいましたがw、ecardさえあれば、クレジットカードを使えるところでは、ビットコイン払いができているのと変わらない感覚にはなってきたけど、そもそもクレジットカードですら受け付けてくれないところでは、今後ビットコイン払いができるようになるイメージは全く無いなーって改めて思いました。

 

 

最後に、 「早くBTC相場よ、動け!」

 

 

 ↓ 応援ありがとうございます。寄付はこちらからです。
 いただいた金額に応じてKIZUNAコインをお送りさせていただきます。
 もなちょモチベーションアップ分以外は、
 KIZUNA普及、寄付いただいた方への配当に使わせていただきます。
 

Donate with IndieSquare